Gretsch(グレッチ)楽器買取・中古販売

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TC楽器のGretsch買取

長年の経験を持つ専門スタッフが、モデルの価値を正確に見抜き、お客様の大切な楽器を正当に評価します。

グレッチスペシャリスト

担当:二瓶(ニヘイ)

佐渡ヶ島生まれ埼玉育ち
中学生の頃Beckの漫画を見て、「世界一美しいギター」と言われているWhite FalconでGretschを知り、John Flusciante、チバ ユウスケなどGretschを使う音楽と一緒に成長をしてきました。

私自身もWhite Penguin、Tennessee Roseなど所有し、Gretschの個性を感じてきました。サウンドはもちろん、形やパーツなども独自性を持つGretschをぜひ皆様に感じて頂きたいです。

買取強化モデル

フルアコースティックタイプ

・6120 Nashville
・6119 Tennessee Rose
・G6136 White Falcon

 

JETタイプ

・G6128 Duo Jet
・G6129 Silver Jet
・G6134 White Penguin

 

その他のモデル

・G6138 Bo Diddley
・G6199 Bill-Bo Jupiter Thunderbird
・G6119T-62TB-YC Yusuke Chiba Tennessee Black

買取実績

買取実績

G6136 Black Falcon

査定額:220,000円

買取実績

6120W Nashville

査定額:130,000円

買取実績

6119 Tennessee Rose

査定額:120,000円

グレッチの中古楽器を探す

憧れのヴィンテージから、即戦力の現行モデルまで。TC楽器なら、あなたの探しているGretschがきっと見つかります。

フルアコタイプ

5点の在庫

JETタイプ

4点の在庫

その他すべて

9点の在庫

Gretschの歴史と魅力

ロカビリーを中心にカントリー、ブルース、ロックなどGretschは、アメリカの音楽には欠かせないブランドの一つです。

歴史|偉大な歴史を辿る・創成期から現代まで

1883年に創業したGretschは、ドラムやバンジョーなどの楽器制作を開始、1954年にはカントリーギタリストであるチェット・アトキンスモデル“6120”を発売開始します。

その後もStray Catsのブライアン・セッツァーをはじめ、国内では浅井 健一 (BLANKEY JET CITY) やチバ ユウスケ (The Birthday / THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)、Ken Yokoyama (Hi-STANDARD) など著名なアーティストがGretschのエレキギターを愛用しており、国内外で人気の高いブランドの一つです。

 

魅力|なぜGretschはギタリストを魅了し続けるのか?

Gretschのギター達は、一目でGretschと分かる特徴を多く持っています。それはボディシェイプやヘッドシェイプだけで無く、インレイやパーツなども独自性の強いスタイルを持つことも魅力となり、数々のギタリストのアイコンとして輝き続けています。

近年はより広いジャンルに取り入れられるよう、使いやすさや演奏製を向上させるようなアプローチも行われており、ブリッジを動きづらくする機構や、ブレーシング構造も進化を遂げています。
また手軽な価格でGretschを試す事が出来るElectromatic Seriesなどのシリーズ展開もGretschが幅広い層を魅了する一つの魅力です。

 

特徴|これがGretschサウンドの醍醐味

GretschはGibson ES-175と同じフルアコースティック構造を採用したモデルが多く存在します。
ですが、サウンド面においてGibsonとは全く違うキャラクターを持っています。

Gretschは根本にカントリーの要素を持ち合わせているため、Gibsonに比べて中低音域がスッキリしており、独特のホロウ感と軽やかさを両立したサウンドが個性の一つです。
またFilter tron ピックアップやHi-Lo tronピックアップなど、独自のピックアップを採用していることで唯一無二のサウンドを確立。ゲインを上げた歪みセッティングにした際も個性を損なう事が無く、Gretschらしさを存分に感じる事が出来るのも、Gretschを弾く醍醐味だと感じます。

 

Gretschの選び方|初めての1台からこだわりの逸品まで

6120 Nashville、6119 Tennessee Rose、White Falconなど、パッと見ると似た見た目ではありますが、細かなパーツや仕様などが違い、選ぶ人のセンスを刺激します。
浅井健一氏の愛用でも知られる6119に関してはFホールがダミーホールとなっており、ハウリングがしづらい構造になっていたりと、モデルによって見た目だけでなくサウンドに関わるスタイルが異なります。
とはいえどのモデルも総じてGretschらしいサウンドキャラクターを持っているので、見た目の好みで思い切って選びやすいのも魅力です。
また、セミアコースティックモデルではないJet シリーズ等もチャンバードボディを採用している事で、Gretschらしい軽やかさとホロウ感を持っています。
取り回しのよさを優先したい方にはJet。
とにかく煌びやかな見た目が好きな方には、「世界一美しいギター」とも言われているWhite Falconもおすすめです。

楽器査定の流れ

❶ 査定依頼

チャット・フォーム・LINEで査定依頼

❷ 専門担当者が査定

専門者が査定しますのでご安心ください

❸ 価格の提示

査定結果のご説明と査定額の提示

❹ お支払い

即日現金もしくは振り込み

委託販売の流れ

お客様の大切な楽器を、私たちが責任を持って販売いたします

STEP 1 お問い合わせ

メール、チャットまたはLINEより「委託販売希望」の旨をご連絡ください。担当スタッフが返信いたします。

STEP 2 受け取り

店舗での受け取りの他、配送サービスを利用しての宅配での受け取り、ご自宅まで直接伺う出張での受け取りが可能です。

STEP 3 販売についてのご相談

状態等の確認後、販売価格や販売方法のご相談をさせていただきます。合意ができましたら販売の準備に取り掛かります。

STEP 4 販売開始

店頭展示およびホームページ、ECサイト(デジマート,J-Guitar, Reverb)にて掲載、販売いたします。店頭展示を行わずに販売することも可能です。

STEP 5 お振込み

商品が販売されましたら、ご入金となります。原則、お振込でのご対応となります。

※委託で取り扱える商品には条件があります。

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