最新情報

募集終了迫る。あなたのギターで豪華賞品をゲット!
「第6回 改造ギターコンテスト」の応募締め切りまで、残り日数わずかとなりました!
作品のお申し込み漏れはございませんか?
使っているギターや、押し入れに眠っているギター、
どこか改造されていたり、パーツが変わっていたり、デザインの工夫がされていたりしませんか?
お写真送るだけの簡単...

新たな本革ケースの選択肢、登場!
管楽器ケース大好き、中村です!
再三お伝えしておりますが、私は革製ケースが好きなんです(`・∀・´)
人とは欲張りなもので、良いものを見つけてもさらに探してしまうものなんですよね。
以前から気になっていたこちらのメーカー、ついに取り扱いが実現いたしました。
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その梱包、実はNGかも?アコースティックギターの正しい梱包方法
こんにちは!Advance Guitarsの望月です😊
通販でのご購入、遠方からの買取査定や修理依頼など、ギターを「配送」する機会は意外と多いです。手元から離れる瞬間は、何度経験しても「無事に届くだろうか…」と不安になりますよね。
この不安から頑丈にプチプチ(緩衝材)を何重にも巻きつけたくなる...

なぜ1964年が至高なのか。
1960年に誕生したFender Jazz Bass。すべてのベーシストにとってのスタンダードであり続け、誕生から60年以上が経過した今なお、その形と基本構造を保ったまま音楽シーンの第一線で鳴らされ続けています。
Fenderのリイシューモデルでは数多くの年代が再現されていますが、ビンテージ市...

〈祝〉楽器用プロテクターの取り扱い始めました!
こんにちは、菊池です!
実はお久しぶりなワタクシです( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
みなさま、楽器の練習は捗っていますか?
夏はコンクールやら、スポーツ(主に野球)の応援、それが終わったら冬のコンテスト、そして定期演奏会etc...
演奏をする機会ってたくさんあります米。
その度に汗をかいたり、楽器...

【GOODSONTOYS】見た目はおもちゃ、中身は本格派!?足元を彩る超個性派エフェクターたち
TC楽器エフェクター担当の佐野です。今回は、ギター好き&可愛いもの好きの間でひそかに注目を集めている"GOODSONTOYS(グッサントイズ)"のアイテムをご紹介します。
エフェクターといえば、黒やシルバーの無骨な金属ケースに入っていて、足元にズラッと並べるもの……そんなイメージがありませんか...

ニヘイ、私物ギターを改造ギターコンテストに応募。
第6回 改造ギターコンテスト 2026開催中!応募・詳細はこちら!↓https://tcgakki.com/pages/magazine-modified-guitar-contest-2026
TC楽器エレキギター担当ニヘイです!
2026年も8月に入り、本格的に夏になってきましたね。持...

アコースティックギターの弦は“本当に”緩めるべきか?【アドバンスギターズ】
アコースティックギターの弦は“本当に”緩めるべきか?
こんにちは。 Advance Guitars 店長の井上です。
今回は、アコースティックギターを愛する皆さまにとって「永遠のテーマ」とも言える、あの疑問を取り上げたいと思います。
ズバリ...
アコースティックギターの弦は“本当に”緩める...

ヘッドが折れたWarwick、そのまま直さずヘッドレスにしてみた
第6回 改造ギターコンテスト 2026開催中!応募・詳細はこちら!↓https://tcgakki.com/pages/magazine-modified-guitar-contest-2026
こんにちは、TC-TUNEの茂木です。以前、TC-TUNEの田中がジャンクのWarwickをヘ...

【まさかの!?】Flying V Bass、Victory、Melody Maker Bass…Gibsonのレアベース大集合!
こんにちは!ベース担当のオダです。
実はここ最近、Gibsonの珍しいモデルがTC楽器に大集合しています!
Gibsonのベースといえば、現行モデルでいうとThunderbirdやSG Bassなどが挙げられますが、Gibsonの長い歴史の中では様々なモデルが作られてきました。
そのどれもが...

【残りわずか・在庫限り】Gibsonファン必携の書『GIBSON KING OF THE FLAT-TOPS』を手に入れる最後のチャンス!
こんにちは。 Advance Guitars 店長の井上です。
本日は、Gibsonアコースティックを愛する皆様へ、大切なお知らせがあります。
Advance Guitarsの店頭、そしてオンラインでも非常に多くの反響をいただいております、Gibson SJ-200の歴史と魅力をこれでもかと詰...

【くぼ管カスタム倶楽部】カンスタル、復活!!
惜しまれつつも2019年に長い歴史を終えたアメリカの総合管楽器メーカー、"カンスタル"。
オリジナルブランドとして魅力的な楽器を製作していた一方、他社ブランドのOEM製作やバルブケーシングの提供などを行なっていたため、廃業にあたって楽器業界が大きな影響を受けました。
ジェローム・カレ、初期のチ...
