{"product_id":"martin-1979-d-41","title":"Martin 1979年製 D-41","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMartin \/ 1979年製 D-41\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【試奏動画】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo height=\"auto\" width=\"100%\" controls=\"controls\"\u003e\n\u003csource type=\"video\/mp4\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/f32f085dc8ff42a4a85f5664781b9421.mov\"\u003e\nお使いのブラウザは動画タグをサポートしていません。\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアコースティックギターの最高峰である40番台の煌びやかなルックスと鈴鳴りに強い憧れを抱きながらも、D-45の天文学的な価格やヴィンテージ特有のデリケートさに圧倒され、購入を踏みとどまっていませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e王道のD-28は確かに素晴らしい名機ですが、ステージで一際目を惹くアバロン・インレイの輝きや、40番台特有の倍音豊かなクリスタル・トーンを一度でも味わってしまうと、どうしても物足りなさを感じてしまうのが音とルックスにこだわる実践派プレイヤーの性です。\u003cbr\u003eしかし、新品のハイエンドモデルでは木材の硬さが抜けきらず、数百万のオールド・ヴィンテージをライブで気兼ねなくかき鳴らすのはあまりにもリスクが高すぎます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその高すぎるハードルとジレンマを美しく飛び越え、最高級のオーラと半世紀近い熟成が生み出す爆鳴りを同時に手にする至高のアンサーが、この1979年製 Martin D-41です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎40番台特有の煌びやかなルックスと至高のトーン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eD-45に次ぐ高級モデルとして誕生したD-41。\u003cbr\u003eボディトップを縁取る美しいアバロン・インレイと指板のヘキサゴン・インレイが、ステージの照明を浴びて最高峰の風格を放ちます。\u003cbr\u003e厳選されたシトカ・スプルースとインディアン・ローズウッドの組み合わせが、40番台にしか出せない透明感のある高音と重厚な低音のコントラストを見事に生み出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎半世紀近い歳月が引き出した圧倒的なダイナミクス\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1979年の製造から間もなく50年を迎えようとする歳月が、木材を極限まで乾燥させエイジングされています。\u003cbr\u003e70年代マーティン特有の芯の太いサウンドが、長年の弾き込みによって見事に開花しており、力強いストロークでは腹底に響く轟音を、繊細なアルペジオでは空間を包み込むような豊かなサスティーンを放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎過酷な現場を支える70年代特有の堅牢性\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eノンスキャロップド・Xブレイシングを採用した70年代のマーティンは、その屈強な構造から実戦向けのタフなギターとして第一線のプロミュージシャンから高く評価されています。\u003cbr\u003eオールド・ヴィンテージのような過度なデリケートさを気にすることなく、現代の過酷なライブやレコーディング環境でメイン機として存分に弾き倒せる高いプレイヤビリティを誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e半世紀の時を経た1970年代のマーティンは、真のヴィンテージとしての風格とサウンドを完全に確立しており、世界中で急速に価格の高騰が始まっています。\u003cbr\u003e中でも、極上のルックスとサウンドを兼ね備えたD-41において、実戦で即戦力となるコンディションを保った良個体は市場から姿を消しつつあり、まさに一期一会の出会いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e憧れの40番台が放つ最高峰のオーラと、半世紀の歴史が織りなす究極の鈴鳴りを、ぜひご自身のストロークで体感してください。\u003cbr\u003eコンディションの詳細やご試奏はお気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[スペック\/付属ケース]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eTOP : Spruce\u003cbr\u003eBACK\/SIDES : Mahogany\u003cbr\u003eFINGERBOARD\/BRIDGE：Rosewood\u003cbr\u003eNECK：Mahogany 3P\u003cbr\u003eNUT WIDTH : 42.5mm\u003cbr\u003eSCALE : 645mm\u003cbr\u003eCASE : Original Hard Shell Case\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[修理・加工歴\/交換パーツ\/外観コンディション等]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※中古\/ビンテージ品につき当店で検品してわかる範囲での情報です。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003cbr\u003e-全体的に細かく入るウェザーチェックがこれまでのストーリーを物語っています。\u003cbr\u003e約50年近く経ちますがノークラックというところが大切に手を入れて使用されていた事が伺えます。\u003cbr\u003e-ネックはオーバーラッカーが施されていますが、ボディの塗装は拝見する限りオリジナルの塗装です。\u003cbr\u003e-ペグのビス穴が1つ追加されており、恐らくWEVERYタイプのペグを取り付けられていた事が伺えますが、70年代のGROVER(刻印なし)ゴールドペグに再度交換されています。\u003cbr\u003eモデルが79年ということもあり同年代のペグをチョイスされているところにこだわりを感じます。\u003cbr\u003e-ピックガードがブラックから大きめのべっ甲柄(塗装あり)に交換されています。\u003cbr\u003e-ハードケース面のMartinロゴ欠品\u003cbr\u003e-ハードケースお尻部分の金具が陥没しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[演奏コンディション]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e-音のビリつきや詰まりもなく演奏状態は良好です。\u003cbr\u003e-12フレット上での弦高：6弦側 2.4mm、1弦側 1.9mm\u003cbr\u003e-サドル突き出し量：約 1.0mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/tcgakki.com\/pages\/guide\"\u003e[あんしん保証：6ヶ月]\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[通販安心サービス]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e通信販売の場合、お客様に試奏の機会をご提供できないため、商品到着後6日間のお試し期間を設けています。\u003cbr\u003eご自宅で商品をじっくりお試しいただき、ご満足いただけない場合は商品代金をご返金いたします。\u003cbr\u003e※往復分の送料はお客様負担です。\u003c\/p\u003e","brand":"Martin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67877918408941,"sku":"34086","price":748000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/1321\/3933\/files\/1979-d-41-844729.jpg?v=1769423723","url":"https:\/\/tcgakki.com\/products\/martin-1979-d-41","provider":"TC楽器 - TCGAKKI","version":"1.0","type":"link"}