{"product_id":"gibson-1962-j-45","title":"Gibson 1962年製 J-45","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1940~1960年代のGibson J-45を大量に解析。まさにJ-45解体新書！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/tcgakki.com\/pages\/history-of-gibson-j-45\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/1321\/3933\/files\/lighter-8.jpg?v=1751104662\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e=============================================================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eGibson \/ 1962年製 J-45\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギブソンアコースティックの絶対的な代名詞であるJ-45。\u003cbr\u003eその中でも特に人気の高い60年代初期のヴィンテージトーンとルックスに憧れつつも、年々高騰を続ける価格や、希少なオールドギターを実戦で使うリスクに二の足を踏んでいませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e数々のシンガーソングライターに愛されたジャキっとした歯切れの良いストロークサウンドを求めて現行モデルを手にしても、やはり本物のオールドギブソンにしか出せない枯れた味わいと圧倒的なレスポンスを求めてしまうのは実践派プレイヤーの性です。\u003cbr\u003eしかし、状態の良い60年代初期の個体を探し求めて高額な予算を投じるか、あるいは音の妥協をして現行モデルで満足するか。\u003cbr\u003eこの選択は、一生モノのメインギターを探すギタリストにとって非常に悩ましい問題です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその究極のジレンマに対する最も賢明にして至高のアンサーが、数々の名曲を生み出してきた本物のオーラと極上のサウンドを兼ね備えた、この1962年製 Gibson J-45です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎60年代初期特有の美しく褪色したチェリーサンバースト\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e50年代までのダークな色合いから一新され、60年代を象徴するカラーとして愛されているチェリーサンバースト。\u003cbr\u003e60年以上の時を経て赤みが抜け、美しくフェイドしたヴィンテージ特有のルックスは、ステージの照明を浴びて他とは一線を画す圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎60年以上の歳月が引き出した究極のパーカッシブサウンド\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1962年の製造から60年以上という途方もない歳月が、トップのスプルースとサイド\/バックのマホガニーをエイジング。\u003cbr\u003eアジャスタブルサドル特有のジャキっとした歯切れの良いアタック感に、長年の弾き込みによって開花したふくよかな中低音が加わり、ボーカルに寄り添う究極の伴奏楽器として威力を発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎過酷な現場を支える60年代特有のプレイヤビリティ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e弾き語りやバンドアンサンブルにおいても決して埋もれない圧倒的な音抜けと、プレイヤーの手にすっきりと馴染むネックグリップ。\u003cbr\u003eミュージアムピースとして飾るのではなく、現代の過酷なライブやレコーディング環境でメイン機として存分に弾き倒せる高い実用性を維持しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e数々のレジェンドに愛された1960年代初期のJ-45は、真のヴィンテージとしての風格とサウンドを完全に確立しており、世界中で急速に価格の高騰が始まっています。\u003cbr\u003e中でも、極上のルックスとサウンドを兼ね備えた1962年製において、実戦で即戦力となるコンディションを保った良個体は市場から姿を消しつつあり、まさに一期一会の出会いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e憧れの60年代ギブソンが放つ最高峰のオーラと、60年以上の歴史が織りなす究極のトーンを、ぜひご自身のストロークで体感してください。\u003cbr\u003eコンディションの詳細やご試奏はお気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[スペック\/付属ケース]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eTOP : Spruce\u003cbr\u003eBACK\/SIDES : Mahogany\u003cbr\u003eFINGERBOARD\/BRIDGE：Rosewood\u003cbr\u003eNECK：Mahogany\u003cbr\u003eNUT WIDTH : 43mm\u003cbr\u003eSCALE : 625mm\u003cbr\u003eCASE : Original Hard Shell Case\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[修理・加工歴\/交換パーツ\/外観コンディション等]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※中古\/ビンテージ品につき当店で検品してわかる範囲での情報です。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003cbr\u003e-大きな修理歴や目立つ傷もなく、年代を考慮すると非常に良好なコンディションです\u003cbr\u003e-ブリッジの1弦側のサドル脇の木部に割れ補修あり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[演奏コンディション]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e-12フレット上での弦高：6弦側 2.8mm、1弦側 1.8mm\u003cbr\u003e-サドル突き出し量：約 4.0mm〜4.5mm\u003cbr\u003e-音の詰まりやビリ付きもなく演奏状態は良好です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/tcgakki.com\/pages\/guide\"\u003e[あんしん保証：6ヶ月]\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[通販安心サービス]\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e通信販売の場合、お客様に試奏の機会をご提供できないため、商品到着後6日間のお試し期間を設けています。\u003cbr\u003eご自宅で商品をじっくりお試しいただき、ご満足いただけない場合は商品代金をご返金いたします。\u003cbr\u003e※往復分の送料はお客様負担です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gibson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67970820767981,"sku":"29939","price":1430000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/1321\/3933\/files\/1962-j-45-6433061.jpg?v=1755493222","url":"https:\/\/tcgakki.com\/products\/gibson-1962-j-45","provider":"TC楽器 - TCGAKKI","version":"1.0","type":"link"}